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- 全身浴
- 浴槽に少しぬるめの湯をはり5滴以下の精油を落とします。湯をよくかき混ぜ、香りの湯気が立ち上ったところでゆっくりとつかりましょう。
目覚めたいときは少し熱めの湯で短時間にきりあげるといいでしょう。
※精油の種類によっては肌に刺激を感じる場合もありますので、万が一肌に何らかの 刺激を感じた場合には、すぐに洗い流しましょう。
※幼児や敏感肌の方は精油の量を減らしましょう。
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- 半身浴
- 浴槽にみぞおちまでつかる程度の湯をはり3滴以下の精油を落とします。よくかき混ぜたら上半身が冷えないようにタオルなどをはおって、汗が十分でるまでつかりましょう。
 
半身浴は体力の消耗や循環器の負担をさけ、全身を温めることができます
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- 手浴
- 洗面器に湯をはり、そこへ3滴以下の精油を落とします。よくかき混ぜて両手首まで浸し
ます。ちょっとした気分転換におすすめです。
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- 足浴
- 洗面器に湯をはり、そこへ3滴以下の精油を落とします。
よくかき混ぜて両足首まで浸します。
座りながら出来るので、高齢者や体力の衰えて いる方でも楽しめます。
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ここでは、香りを楽しむ芳香浴法、沐浴法、吸入法をご紹介します。
※精油の滴数は表示以上にしないようにしてください。